蟇目の矢実演と竹千代祭り初子神輿

12月24日(日)岡崎城前 17時45分~19時

蟇目(ひきめ)の矢 実演

家康公が生まれた時に魔よけとして放たれたとされる蟇目の矢。蟇目とは矢の先端に付けられた鏑に数か所穴をあけたもので、矢を放つと穴に空気が流入する事で笛のように音が鳴り、邪を払うとされています。

 

場所

岡崎城前

 

時間

17時45分~18時


竹千代祭り 初子神輿

家康公の産湯に使ったとされる「昇竜の井戸」の水で清められた神輿に、その年に生まれた赤ちゃんと母親とが乗り、境内を練り歩きます。その際に神輿を高く担ぎ上げる「天下上げ」という儀式が行われ、子供の生誕をお祝いするとともに、健やかな成長を祈願します。

 

場所

岡崎城前

 

時間

18時~19時


 

 

昨年の「蟇目の矢」と「竹千代祭り 初子神輿」の様子は下記の岡崎ルネサンスのHPにて

岡崎ルネサンス

「蟇目の矢 実演」・「竹千代祭り 初子神輿」会場